まずは動画を観る!
column
ごっこ倶楽部とは?
“日常で忘れがちな小さな愛を”をテーマに縦型ショートドラマを作り続けるクリエイター集団「ごっこ倶楽部」は、2021年5月に6人で結成。2022年に株式会社GOKKOを設立し、企画/脚本/撮影/編集/投稿/マーケティングまでをワンチームで一気通貫する世界水準の制作体制を確立しました。これまでに4,000本超の作品を制作・投稿。累計再生数は120億回超、SNS総フォロワー数は600万人超*を突破しショートドラマ領域で国内トップクラスの到達規模を継続しています。
いわき市×ごっこ俱楽部のスペシャルショートドラマ公開記念「ドラマで出会った、いわきへ。」キャンペーン実施中
クイズに答えて“いわき旅まるごとパック”+ごっこ倶楽部オリジナルグッズが抽選で当たる!
第2弾公開を記念して、今回のロケ地をめぐる“いわき旅”チケットが当たるキャンペーンを実施中です。ドラマの内容に関するクイズに答えて必要事項を送信するだけで、特急ひたちの交通費、いわき湯本温泉の宿泊券、スパリゾートハワイアンズの入場券、さらにはごっこ俱楽部オリジナルグッズなどがセットになった“いわき旅まるごとパック”が抽選で3組6名様(※1組2名様×3本)に当たります。第2弾ショートドラマ「恋が愛に変わるとき」全2話を視聴してぜひご応募ください!
◎本キャンペーンは、対象動画を視聴し、動画内容に関するクイズに回答することでご応募いただけます。正解者の中から抽選で 3組6名様に“いわき旅まるごとパック”+ごっこ俱楽部オリジナルグッズをプレゼントいたします。
◎当選者には、特急ひたちを利用した来訪を条件として、ドラマに沿ったいわきでの体験チケットをプレゼントいたします。旅行日程は当選後、事務局との調整により決定します。
◎応募には氏名・住所・メールアドレス・電話番号などの個人情報の入力が必要となります。
応募期間:2026年3月10日(火)~3月31日(火)23:59まで
◎本キャンペーンは、対象動画を視聴し、動画内容に関するクイズに回答することでご応募いただけます。正解者の中から抽選で 3組6名様に“いわき旅まるごとパック”+ごっこ俱楽部オリジナルグッズをプレゼントいたします。
◎当選者には、特急ひたちを利用した来訪を条件として、ドラマに沿ったいわきでの体験チケットをプレゼントいたします。旅行日程は当選後、事務局との調整により決定します。
◎応募には氏名・住所・メールアドレス・電話番号などの個人情報の入力が必要となります。
応募期間:2026年3月10日(火)~3月31日(火)23:59まで
監督・脚本を務めた大内唯さんのインタビュー
街そのものが物語をつくってくれた感覚
Q1:初めてのいわき市はいかがでしたか?
脚本を書く前に、ロケハンとして一度訪れたのが私の"初いわき"でした。現地の担当者にご案内いただいたのですが、いつの間にか仕事を忘れて楽しんでいましたね。
落ち着く田舎の雰囲気と、楽しめるアミューズメントが融合していて、帰るころにはいわきが大好きになっており、早く脚本を書きたくてウズウズしていました。
それと同時に、絶対にプライベートでも来ようと誓いました。
あとはフラおじ!その可愛さにすっかりファンになって、グッズを買い漁りましたね。早くもう一度行きたいです!
Q2:この作品の見所を教えてください。
なんといっても、魅力あふれるロケーションです。
私たちは普段、基本的にスタジオで撮影することが多いのですが、今回はスタジオではなく、いわきの街のさまざまなスポットを使わせていただきました。
街そのものが物語をつくってくれた感覚があります。
このロケーションは、縦型だけでなく横型ドラマでもぜひ撮影してみたいと思うほど素敵でした。
また、第1話と第2話でまったく異なるテイストに仕上がっているのもポイントです。役者さんたちのさまざまな一面を見ることができますし、視聴する方それぞれがどこかに共感できる作品になっているのではないかと思います。
元気をもらえたり、少し切なくなったり。
2話まで見終わったあとには、自分自身に重ね合わせて考え込んでしまうような——そんなふうに、視聴者の皆さまの心を揺り動かす作品になっていると自負しています。
Q3:視聴者へひとことお願いいたします。
観てくださった皆さま、そしてこれから観ようと思ってくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
私たちがいわきでワクワクしながら撮影したこの作品が、皆さまの人生の一瞬を少しでも彩ることができたなら、これ以上に嬉しいことはありません。
特に、いわきにお住まいの方々が改めて「いわきって素敵だな」と誇らしく思ってくださったり、まだ訪れたことのない方が「行ってみたい」と思うきっかけになれたら幸いです。
みなさまの想いをぜひコメント欄で教えていただけると嬉しいです。
そして実は、今回がいわき市タイアップ“第2弾”でした。
となると……第3弾はいつになるのでしょうか?(笑)
いわき市のみなさま、そして視聴者のみなさまの「もう一回!」という声が集まれば、もしかしたら、またあの街で新しい物語が生まれるかもしれません!
コメント欄がラブコールで溢れたら……
私たちごっこ倶楽部は、またいわきにお邪魔します!
脚本を書く前に、ロケハンとして一度訪れたのが私の"初いわき"でした。現地の担当者にご案内いただいたのですが、いつの間にか仕事を忘れて楽しんでいましたね。
落ち着く田舎の雰囲気と、楽しめるアミューズメントが融合していて、帰るころにはいわきが大好きになっており、早く脚本を書きたくてウズウズしていました。
それと同時に、絶対にプライベートでも来ようと誓いました。
あとはフラおじ!その可愛さにすっかりファンになって、グッズを買い漁りましたね。早くもう一度行きたいです!
Q2:この作品の見所を教えてください。
なんといっても、魅力あふれるロケーションです。
私たちは普段、基本的にスタジオで撮影することが多いのですが、今回はスタジオではなく、いわきの街のさまざまなスポットを使わせていただきました。
街そのものが物語をつくってくれた感覚があります。
このロケーションは、縦型だけでなく横型ドラマでもぜひ撮影してみたいと思うほど素敵でした。
また、第1話と第2話でまったく異なるテイストに仕上がっているのもポイントです。役者さんたちのさまざまな一面を見ることができますし、視聴する方それぞれがどこかに共感できる作品になっているのではないかと思います。
元気をもらえたり、少し切なくなったり。
2話まで見終わったあとには、自分自身に重ね合わせて考え込んでしまうような——そんなふうに、視聴者の皆さまの心を揺り動かす作品になっていると自負しています。
Q3:視聴者へひとことお願いいたします。
観てくださった皆さま、そしてこれから観ようと思ってくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
私たちがいわきでワクワクしながら撮影したこの作品が、皆さまの人生の一瞬を少しでも彩ることができたなら、これ以上に嬉しいことはありません。
特に、いわきにお住まいの方々が改めて「いわきって素敵だな」と誇らしく思ってくださったり、まだ訪れたことのない方が「行ってみたい」と思うきっかけになれたら幸いです。
みなさまの想いをぜひコメント欄で教えていただけると嬉しいです。
そして実は、今回がいわき市タイアップ“第2弾”でした。
となると……第3弾はいつになるのでしょうか?(笑)
いわき市のみなさま、そして視聴者のみなさまの「もう一回!」という声が集まれば、もしかしたら、またあの街で新しい物語が生まれるかもしれません!
コメント欄がラブコールで溢れたら……
私たちごっこ倶楽部は、またいわきにお邪魔します!
出演/いわき市出身 早坂架威さんのインタビュー
いわきという土地が、2人の背中をそっと押してくれる
Q1:待ちに待った第2弾です!
第1弾では主演・脚本・監督・編集と全部盛りでしたが、今回は物語の軸となる役どころでした。訛りもキャラクターの特徴のひとつとして取り入れ、前回より「楽しむこと」をメインに撮影に臨むことができました。皆様のお力添えのおかげで第2弾をやらせていただくことになり、本当に大感謝でございます。
Q2:この作品の見所を教えてください。
倦怠期のカップルが、普段感じられていない・見られていない相手の表情や心境と向き合うきっかけを、いわきの良さに触れながら取り戻していくお話です。深く息が吸えるいわきという土地が、2人の背中をそっと押してくれる。登場人物の感情と、2人の距離感のグラデーションが見どころかなと思いますね。
Q3:視聴者へひとことお願いいたします。
劇中にも出てきますが、『いわき市ってほぼ東京』なんです。思っているより近く、都内からのアクセスも良好。特急の車窓からは、都内のコンクリートジャングルを抜け出して、太平洋と北関東の平野を眺めながらの旅情緒を味わえます。「いわきってこんな魅力があるんだ」と感じて足を運んでいただけるきっかけになる作品になればいいなと思っております。ぜひお楽しみに。
第1弾では主演・脚本・監督・編集と全部盛りでしたが、今回は物語の軸となる役どころでした。訛りもキャラクターの特徴のひとつとして取り入れ、前回より「楽しむこと」をメインに撮影に臨むことができました。皆様のお力添えのおかげで第2弾をやらせていただくことになり、本当に大感謝でございます。
Q2:この作品の見所を教えてください。
倦怠期のカップルが、普段感じられていない・見られていない相手の表情や心境と向き合うきっかけを、いわきの良さに触れながら取り戻していくお話です。深く息が吸えるいわきという土地が、2人の背中をそっと押してくれる。登場人物の感情と、2人の距離感のグラデーションが見どころかなと思いますね。
Q3:視聴者へひとことお願いいたします。
劇中にも出てきますが、『いわき市ってほぼ東京』なんです。思っているより近く、都内からのアクセスも良好。特急の車窓からは、都内のコンクリートジャングルを抜け出して、太平洋と北関東の平野を眺めながらの旅情緒を味わえます。「いわきってこんな魅力があるんだ」と感じて足を運んでいただけるきっかけになる作品になればいいなと思っております。ぜひお楽しみに。
ロケ地紹介①品川駅~特急ひたち~湯本駅
品川駅から乗換なしで行ける温泉郷
JR東日本の協力のもと、品川駅・湯本駅の実際のホームや特急ひたちの車内で撮影を行いました。ドラマでは、首都圏(品川・東京)から特急ひたちに乗れば乗り換えなしでいわき湯本温泉まで訪れることができるアクセスの良さを表現しています。さらに、湯本駅では駅前だけでなくホーム内にも足湯がある、温泉のまちらしい魅力も紹介しています。
ロケ地紹介②スパリゾートハワイアンズ
一年中ハワイ感覚を楽しめる
常夏の雰囲気に包まれるスパリゾートハワイアンズは、物語のはじまりを彩る印象的なロケ地。広々としたプールでのワンシーンから二人の旅が動き出します。南国気分を楽しめる人気の温泉テーマパークです。
ロケ地紹介③吹の湯旅館
美人の湯でも知られるいわき湯本温泉
いわき湯本温泉にある老舗旅館「吹の湯」。温泉街を見渡す露天風呂や落ち着いた客室で、ゆったりとした時間を過ごせます。作中では主人公たちが宿泊し、心の距離や想いを見つめ直す印象的なシーンの舞台となりました。
ロケ地紹介④温泉神社
願い事が叶う?湯浴み体験
いわき湯本温泉の守り神を祀る温泉神社。境内では温泉に足をつける体験もでき、湯のまちならではの参拝が楽しめます。作中では二人が願いを込めて手を合わせる、物語の転機となるシーンが登場します。
ロケ地紹介⑤アクアマリンふくしま
サンゴ礁の海を表現した幻想的な水槽
太平洋の海をテーマにした環境水族館・アクアマリンふくしま。多彩な海の生き物を間近に感じながら館内を巡ることができます。作中では二人が並んで館内を歩き、ゆっくりと会話を交わす場面が印象的です。
column
メヒカリやあんこう鍋も登場!
作中では、メヒカリやしそ巻、あんこう鍋などいわきを代表する食べ物も登場しています。ロケ地は湯本町にある「A家食堂」さんで撮影させていただきました。
第1弾「しあわせの風吹く島」もチェック!
2025年に公開したいわき市×ごっこ俱楽部ショートドラマ第1弾「しあわせの風吹く島」の特集ページもぜひご覧ください。