<市指定有形文化財>御代の大仏

光西寺の露座の銅造阿弥陀如来坐像で、1767年(明和4年)に作成された江戸時代の作としては秀逸のもの。通称「御代の大仏」と呼ばれている。

よみがな
みよのだいぶつ
名称
御代の大仏
所在地
光西寺(’いわき市鹿島町御代寺ノ入44)
駐車場
あり
トイレ
なし
アクセス

常磐自動車道「いわき湯本I.C」より約10km、約20分

備考

市指定有形文化財(昭和43年12月27日)

総高:3.45m
仏身の高:2.86m
蓮座の径:2.93m

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