カテゴリー:伝統・神事

  • 金刀比羅神社例大祭「初こんぴら」 1月10日(火)開催

    ※こちらのイベントは終了いたしました。 日本三大金毘羅宮のひとつであり、地元民からは「こんぴら様」として親しまれている金刀比羅神社。毎年1月10日に例大祭が行われます。 海上交通の守り神であると共に、家内安全…
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  • 沼ノ内の水祝儀 1月9日(月・祝)開催

    ※こちらのイベントは終了いたしました。 いわき市の平・沼ノ内地区に古くから(約400年前)伝わる奇祭で、 いわき市無形民俗文化財に指定されている「沼ノ内の水祝儀」が今年も開催されます。 別名「水かけまつり」…
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  • <市指定無形民俗文化財>じゃんがら念仏踊

    市内一円に分布し、いわきの人々にとって最も親しみのある芸能で、いわき市の夏の風物詩。一般的には「じゃんがら」や「じゃんがら念仏」と呼ばれるが、民俗芸能の分類では「風流」の中の「念仏踊」の系統に入る。 今日で…
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  • <市指定無形民俗文化財>いわきの獅子舞(三匹獅子舞)

    いわきの獅子舞は、市内約40地区で行われている、いわきを代表する伝統芸能の一つである。 この獅子舞は一人立ちの獅子で、風流に分類される。一人ずつ鹿の獅子頭を被り、腰に羯鼓という小太鼓をつけ打ちながら、三頭が一組…
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  • <国指定重要無形民俗文化財>御宝殿の稚児田楽・風流

    平安時代末期に立荘され、菊田荘の総鎮守であった御宝殿熊野神社の祭礼。神事と民俗芸能が一体となり、古式にのっとり厳かに行われている。 現在祭りは7月31日と8月1日に行われ、農作物の豊凶を占う鉾立の神事、豊作祈願…
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  • <市指定無形民俗文化財>大國魂神社の大和舞

    延喜式内社の大國魂神社で年に3回、演じられる奉納舞。出雲流神楽の流れをくみ、いわきで最も古い歴史を持つ。記紀(古事記・日本書紀)に伝わる神話をはやし方の音に合わせて踊り、幕間には稚児舞が奉納される。江戸時代の享保…
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  • <市指定無形民俗文化財>田人の念仏太鼓

    田人の念仏太鼓は、じゃんがら念仏踊とともにしられているが、その伝承の経過については明らかではない。念仏太鼓の構成は、太鼓6~8人・鉦切り1人・笛2~3人で、笛が全体の流れをリードする。念仏太鼓を演じるのは、お盆と…
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  • 飯野八幡宮の流鏑馬と献饌

    流鏑馬祭り・生姜祭りの名で知られており、以前は旧暦の8月14・15日に行われていたが、明治40年より太陽暦の9月14・15日に改められた。 由緒ある祭りで、貞和2(1346)年、放生会において流鏑馬の神事が行われた…
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